コラーゲン注射 レティゼン

〒160-0023東京都新宿区西新宿5-2-1
シティタワー新宿アネックス201-1
Tel:03-5860-8088
ヘッダー画像

コラーゲン注射 レティゼン

コラーゲン注射 レティゼン

レティゼンとは

レティゼンは、純度99.9%のI型アテロコラーゲンを主成分とする、韓国生まれのコラーゲン注射です。年齢とともに減っていく肌のコラーゲンそのものを皮膚の浅い層に細かく注入して、ハリと弾力を内側から補います。しわを埋めるヒアルロン酸注射とは違い、肌そのものを育てる「肌育」の治療です。

こんなお悩みのある方におすすめです

  • 肌のハリや弾力が落ちてきた
  • 目の下や頬のちりめんじわが気になる
  • 乾燥して肌がごわつく
  • 毛穴やニキビ跡の凹凸が気になる
  • 肌のくすみや疲れた印象が気になる

レティゼンの特徴

  • コラーゲンそのものを補う
    肌の土台になるI型コラーゲンを直接注入します。注入したコラーゲンが足場となり、ご自身の肌がコラーゲンをつくる働きを助けます。
  • アレルギーが起こりにくい
    アテロコラーゲンは、アレルギーの原因になりやすい部分を取り除いた精製コラーゲンです。従来のコラーゲン注射で必要だった皮内テストは不要です。
  • 2ccを気になる範囲に
    1回の施術で、額、目の下、頬、ほうれい線まわりなど気になる範囲を中心に2ccを注入します。
  • プルリアルとの違い
    プルリアルはポリヌクレオチドとヒアルロン酸で肌の水分と修復力を高める治療、レティゼンは減ったコラーゲンそのものを補う治療です。お肌の状態に合わせてカウンセリングでご案内します。
  • 形成外科20年以上の女性院長が施術
    診察から注入まで院長が担当します。

料金

レティゼンが初めての方は、2cc 1本を49,800円(税込)で受けられます。2回目以降は66,000円(税込)です。

  • 初めてレティゼンを受ける方が対象です
  • お一人さま1回まで
  • 麻酔代3,000円は別途かかります。初回のお支払い総額は52,800円です

予約画面では「美容皮膚科のご予約」から「レティゼン」をお選びください。

リスク・副作用

注入部位に赤み、腫れ、内出血、痛み、小さなふくらみが出ることがあります。多くは数日から1週間程度で落ち着きます。まれにアレルギー反応や感染が起こることがあります。気になる症状があれば当院までご連絡ください。

レティゼンは、国内では医薬品医療機器等法の承認を受けていない製剤です。製造元は韓国のPHARVIS KOREA社で、当院の医師が個人輸入した製品を、医師の判断で使用しています。同じ製品で国内承認を受けたものはありません。韓国では医療機器として認証を受けています。

治療の流れ

カウンセリング

院長がお肌の状態とご希望をうかがい、注入する範囲をご案内します。

麻酔

痛みをやわらげる麻酔をしてから、施術に進みます。

施術

気になる範囲を中心に細かく注入します。

施術後

注入した部分は強くこすらないでください。気になることがあれば、ご連絡ください。

PAGE TOP